2015年03月22日

トランスフォーマーアドベンチャー 第1話

記事作るの忘れてたー。
TFアドベンチャーの感想です。久々のリアタイTF……と言いたい所だけど、アニマックス加入してないのでWEB配信組です。
なんで地上波やらんねん!というのと、なんでBHやらんねん!!とか色々言いたい事はあるものの、楽しみは楽しみですはい。



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posted by カル at 05:24| Comment(0) | TrackBack(0) | TF

9 9番目の奇妙な人形

何故か分からないけど物凄く予告で心惹かれてたアニメ映画。
我ながらなんでここまで心ときめいたのかよく分からないんだけど、面白かったです。

【ストーリー】
手のひらサイズの小さな人形・9が目覚めた時、人類は滅亡した後だった。自分と同じ小さな人影を見つけた9は2と出会い、自分たちの敵である存在「ビースト」の襲撃を受ける。ビーストに連れ去られた2を追い、5と共にビーストたちの根城へ向かう9。しかしそこで、9は目覚めさせてはならないものを目覚めさせてしまう……


動画サムネイルの1がめっちゃぶれてて笑った。
見ての通り外見的にちょっとアレな人形たちが自分たちの存亡をかけて戦うお話です。
ちょっとダーク風味かも。

☆☆☆☆☆
ネタバレありにつきご注意
posted by カル at 05:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画

2015年03月21日

イントゥ・ザ・ウッズ

ディズニーファンの中では評判が悪いそうですね?
個人的には可も無く不可も無く、ですけども。

【ストーリー】
魔女に呪いをかけられたために子供のいない夫婦は、「子を授かりたければ、四つのアイテムを森から持ち帰るのだ」と魔女に命令され る。夫婦は赤いずきん、黄色い髪、白い牛、黄金の靴を手に入れるべく森へと出発する。一方赤ずきん、ラプンツェル、ジャック、シンデレラ、魔女、オオカ ミ、2人の王子も森に足を踏み入れており……。
(SMT公式より)


簡単に言えば、同じ世界観を共有した赤ずきん・ラプンツェル・ジャックと豆の木・シンデレラたちが、世界観を同じくした事により本来とは違う結末へと歩き出すお話です。
パン屋夫婦もどっかの童話にあった、のかな?申し訳無くもよくわかんなかったです。

☆☆☆★★
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posted by カル at 00:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画

2015年03月20日

バットマン

ラットバット厨としては一度は観ておかねばと思ったのでいい加減レンタルしてきました。
なんで今まで見て無かったかって、単純にどれが最初だかわからなかったからなんですけど←
ティム・バートン版のやつです。

【ストーリー】

犯罪都市ゴッサム・シティ。ギャングやチンピラが闊歩し、犯罪と暴力がはびこるこの街に一人の怪人が現れた。闇に紛れて犯罪者を次々と倒していく異形のボディスーツを纏った黒い怪人、その名はバットマン。彼は制裁を加えた犯罪者たちに「仲間に自分のことを話せ」と言い残しては闇へと消えていった。

いつしか“蝙蝠男”と呼ばれ都市伝説として街で流布されるこの噂を、特ダネに目が無い新聞記者ノックスと聡明な女性カメラマン、ヴィッキー・ベールは周囲に冷やかされながらも追及していく。

(Wikipediaより)


観てみたら1998年の映画なので流石に動画は引っ掛かりませんでした。

いやーどーりで髪型とかが凄まじく古いわけだわー……www


☆☆★★★

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posted by カル at 05:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画

2015年03月19日

オーケストラ!

マエストロ!とどう違うんや?と思ってたけどそんな事はなかったぜ!!
オーケストラ好きさんには胸を張ってオススメ出来る映画です。

【ストーリー】

ロシアのボリショイ劇場で清掃員として働くアンドレイは、かつてはボリショイ交響楽団の 天才指揮者として知られていたが、共産主義政府によるユダヤ人排斥政策に従わなかったため、30年前に楽団を追われた過去を持っていた。そんな彼はある日、パリの劇場がキャンセルした楽団の代わりとなるオーケストラを探しているという情報を得る。音楽界復帰のチャンスと思った彼は、追放されていたかつての楽団員たちを集め、『ボリショイ交響楽団』になりすましてパリにへ行くことを計画する。演目はチャイコフスキーのバイオリン協奏曲。アンドレイはソリストとしてパリ在住の女性バイオリニスト、アンヌ=マリー・ジャケを指名する。

(Wikipediaより)



「そんな事はなかったぜ!」が連発する映画。
久々のフランス映画ですが、フランス映画は映像の一個一個が絵画のようで美しいですなぁ。

☆☆☆☆★
ネタバレありにつきご注意
posted by カル at 05:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画